新生 小柳寿司 

コイッチに~さんですこんにちは。

寒いですね~~~~~!( 一一)

しか~し、今年の笹丘三丁目食堂は未だに炬燵を出しておりません。

ダイニングテーブルを新調して、IKEAのリクライニングチェアを置いたら

炬燵を置くスペースが無くなってしもた。

石油ファンヒーターに頼りっきりで灯油代がかさむかさむ・・・。

そんなことはさておき、

笹丘の名店、小柳寿司が昨年夏にリニューアルしました。

小柳寿司

行ってみましたばい。

小柳寿司

ショウケースが無くなり、スタイリッシュになったカウンターで熱燗をコップで注文。

ミニ樽に入とってなかなかしゃれとんしゃあね。

小柳寿司

この日の突出しはタイラギ貝のひも。

に~やんの大好物であります。

小柳寿司

そして、刺し盛りの第一弾。

博多ならではのサバ刺しに炙りはかの高級魚アラ。

いいじゃないかいいじゃないか。

小柳寿司

箸休めを挟んで、

小柳寿司

刺し盛りの第二弾はマグロ三昧。

小柳寿司のマグロは絶品!

全部もちろん生マグロ。

小柳寿司

続いてはに~やんが宝箱と呼ぶ茶わん蒸し。

スプーンを入れたら海鮮のお宝ザックザク。

小柳寿司

この日の揚げ物はタチ(鱈)の天ぷら。

もうたまらん!

小柳寿司

鯛アラの酒蒸し。

手前は出汁がジェル状になっている。

これまたいいじゃないか。

続いて真打ち登場。

小柳寿司

お寿司の盛り合わせ。

もうなんも言えねえってのが率直な感想。

ネタはもちろん、シャリの味と握り加減がもう絶妙!

小柳寿司

お椀と、

小柳寿司

デザートがついて5千円のお任せコースは満足満足。

安心してください。

小柳寿司

奥様へのお土産も忘れていませんから。(^_-)-☆



 <今日のつぶやき>は下の続きから。

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炭火焼とワイン Dai’sキッチン その2 

12月になってずいぶんと寒くなってきましたね。

しかし、女性はなんであんなに寒がりなんだろう?

類にたがわず三丁目食堂に来る女性陣も寒がりさんだらけであります。

安心してください。

今年の三丁目食堂はちょっと違いますですバイ。

従来通りの炬燵とエアコンに加え、

ガスファンヒーター&石油ファンヒーターをダブル完備ときたもんだ!

もう寒いとは言わせませんぜ。(^^♪


息子夫婦と行った炭火焼とワイン Dai’sキッチン 、

炭火焼とワイン Dai’sキッチン 

流石ソムリエの息子、ここはチェックリストに入っていたそうな。

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炭火焼とワイン Dai’sキッチン 

猛暑酷暑の今年の夏、今月の電気代に戦々恐々していたんですが、

こんなもんかとほっと胸を撫で下ろしたコイッチに~さんですこんにちは。

ま、昼間は無人だし寝るときと食堂やるときしかエアコン使ってないからそりゃそうだ。

早く涼しくなってくれないかな~。


以前、魚頂天で働いていたダイスケがお店を移ったと聞いて遅ればせながら訪問。

「炭火焼とワイン Dai’sキッチン」

炭火焼とワイン Dai’sキッチン

福岡市城南区の旧弓の馬場商店街にあります。

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魚群と書いて「うおむれ」 

梅雨が明けて暑さが本格化してきました。

エアコンと格闘中のコイッチに~さんですこんにちは。

格闘中というよりは手を焼いているって感じかな。

うちのエアコンちゃん、とにかく夜中に寒くて目がさめるほどよく冷やしてくれる。

設定温度を変えればいいやんと思うでしょ?

最初27度に設定して、寒くて28度にして、それでも明け方寒くなると。

なんか感覚麻痺しているよね、うちのエアコンちゃんは。(´・ω・`)


美味しい魚と美味しい馬刺しがいっぺんに食べられると聞いて、「うおむれ」さんへ。

魚群と書いて「うおむれ」

魚群と書いて「うおむれ」と読みます。

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ヒラメ釣ったど~!(ひっかけた) 

 マーフィーの法則にイラっとしているコイッチに~さんですこんにちは。

いつもおんなじ信号に引っかかる。

雁の巣帰りに同じ信号。

いや、あそこはまだいい。

御殿に行くとき、9割の確率で手前の橋の歩車分離信号が赤色。

徒歩でもチャリでもいつも赤!

そして、チャリのカギを掛けようとしたらまず間違いなく、くそ細いスポークへダイレクト・・・。

なしやろか?ほんなこつイラっとするぜい。


 魚に関してに~やんは釣る側ではなく食べる側の人間です。

そんなに~やんがヒラメを釣った~~~!

ざうお

はい、すんません、「ざうお」です。

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