一個、
126円。高いのか安いのか微妙な価格設定だな。
価格が高すぎると
過度の期待を持ってしまうし、安すぎると
不安がよぎる。
スープは粉末タイプの「
かくしあじ」なるブツと、
液体濃縮タイプの2種類。
麺は
ノンフライの乾燥めんだ。 ちょっと期待 (^ー^* )フフ♪

かんせ〜〜い! d(*⌒▽⌒*)b チャーシューもついででインスタント(・∀・)
久留米ラーメンっぽく、普段は入れない
海苔なんぞパッケージにならってトッピング〜〜。

めんは規定の茹で時間3分半より、30秒早くあげての
硬めん仕上げ。

コイッチ君が「
大砲ラーメン」を食べたのは、昔昔のそのむかし。
どんな味だったか覚えているかと聞かれれば、
ぜんぜん自信がない\(-。-#)コラコラ
それも本場久留米で食べたのではなく、中洲で飲んだくれた後のあの春吉である。
食べてみると、たしかに「
うまかっちゃん」のような一般的な袋めんとは一線を
おいてる。お店で食べるラーメン」に限りなく近い。(⌒〜⌒)
なんだか、「
月見うどん」の黄身を最後に溶かした出しに近い甘みも感じた。
この値段でこの味だったら、
十分納得できると思います。多分、また買うはず!