こんな食べ方があったのか!「えびす」 

こと、食に関しては子供並の好奇心を寄せるコイッチにーさんです。こんにちは。

前々回の「えびす」の続きです。

「えびす」

煮込みの他にこんなん食べていました。

「えびす」

メニューに無い「ごま鯖」食べたいなって言ったら、

「コイッチさん、こんな食べ方がありますよ。」っと言ってお試しサイズで出してくれました。

カンパチと鯛のごま和え。

「えびす」

醤油とごまダレを自分自身で和えて食べます。

今までお目にかかったこと無い食べ方で見た目も綺麗。これはありですね。

三丁目食堂でも真似していいやか?

「えびす」

坦々水餃子。

なぜに坦々かと言うと、

「えびす」

つけダレがポン酢ではなく、坦々麺のスープの元みたいなこれ。

「えびす」

これまた斬新な食べ方でありまして、すっごく美味しかった。

さすが新しく出来たお店だけあってか、真新しい料理や食べ方をどんどん提案してくれる。

ただ、ちょっと言わせていただけるなら、

店長、お洒落なデザインのメニューはおじさんには見難いぞ・・・。

えびす



 <今日のつぶやき>

 忘年会で乾杯をする時にありがちな上司の挨拶。

 「さあみんな今日は年忘れ、無礼講だ~、かんぱ~~い!」

 無礼講?絶対信じられんって・・・。

 
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コメント

知らずに出されたら・・、
ごまダレがかかっているのでこれが「ごま鯖」だと思う(笑)。

数年前までの私の思い込みはこれでした(笑)。

PS
無礼講の理解の違いです。

部下:無礼講だからラインはないと思っている。

上司:あるところで漠然としているけれど「無礼講ライン」が存在する(笑)。

熟練した部下:漠然としたラインでなくて明白なラインを熟知している(笑)。


オースケどんへ

無礼講の理解の違い、まるほどですね。
俺はというと、まだまだ若造のようです。(笑)

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